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短期集中連載(笑)

−この物語は、フィクションである(?)−


その273

木下隆雄「さて、今年もあと1日となりました」
小椋良二「あっという間に駆け抜けた....って感じですかね。まるでダチョウのような1年でした」
木下「意味が良くわかりません」
小椋「わからなくても行ってみましょう、今年の重大にゅうす」
☆☆第3位☆☆「管理者、大艦巨砲主義に走る」
木下「関東近県にいたときのほうがまだマシだったですね、やふおくで落としまくった管理者さんの漆黒機、現在27台」
小椋「しかも大型化、キワモノ化の一途を辿っているようです。このまま行くとラックマウントの板炭団を置こうとか言い出すかもしれません。あの4畳半の部屋に」
木下「その予定があるんですか」
小椋「い、いやそのそれはあくまで管理者さんの....」

小椋「こんな重巡洋艦もありましたね」
木下「あああの危うく無理心中というやつですか。結局電源部が逝ってしまって真性おぢゃんく様になったという」
小椋「しすぼが出品されているようですね」
木下「で、またハマるぱたーんですか」
小椋「でふぉです」
☆☆第2位☆☆「管理者、今年もアキバを走る」
木下「....これって年末巡回の写真ですね」
小椋「『圧縮専用機だ!』とか『液晶ですぷれい?』とかコピーを考えてたようですが、ネタの賞味期限が切れたようです」
木下「まさに死屍累々といった感じですね」
小椋「この街自体が屍の山だと思いますが」
木下「破壊なくして再生なし」
小椋「な、なぞ」
☆☆第1位☆☆「管理者、今年も走る」
小椋「つまりあれですか、管理人さんはぷれいや〜からカメラ小僧へと転進を図られたのでしょうか」
木下「しかしながらまぁ、また今年も例年の如くということですか」
小椋「来年も我々の出番が多そうですね」
木下「ネタ切れは慢性化してますから」
小椋「ではみなさん、良いお年を〜」

                                         
年末重大?ニュースシリーズ
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....その274へ続く(In memory of my cousin)